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合併特例債などの優遇措置を備えた現行の合併特例法が三十一日、期限を迎える。これまで県内で県に合併申請を行い、特例法下での合併が確実視されるのは六地域十九市町村。来年一―三月に新市町が誕生し、本県の枠組みは四十四市町村から三十一市町村へと変わる。平成の大合併も特例法の終了によって一段落ってところかな。
県内多くの小、中学校で離任式があった三十日、延岡市の離島にある島野浦小、中学校では、教諭らを島ぐるみで見送った。フェリー上の教諭らと、港に立つ子どもたちや島民をつなぐのは、互いに握り合った百本以上の紙テープ。名残を惜しむ気持ちを乗せるかのように、色とりどりの紙テープが海上で長く尾を引いていた。昔、俺もやったことがある。
宇治茶の主産地京都・宇治田原町の霧深い山間の茶園で、農薬や化学肥料に頼らず有機栽培しました。(有機JASマーク認定)まだ飲み始めたばかりだから効能(?)のほどは分からないが、血液がきれいになって、消化が促進され、気持ちも安定させてくれるってか。
安全で香豊かなお茶の葉と茎を3:7の割合でまぜ、よく乾燥して3年ほど熟成させ、じっくりとほうじました。もともと、お茶やコーヒーには、体を冷やす作用がありますが、三年番茶は他のお茶とは違い、体を冷やす葉を3割、体を温める茎を7割使い、さらに三年熟成させることにより他のお茶に比べより体を温める作用が強くなっていますので、冷え性にとても効果があります。
また、血液をきれいにし、消化を促進、整腸や抗菌、気持ちを安定させる作用があります。体の中からきれいにしてくれるので、美容を気にする女性にもぴったり。
カフェイン、タンニンなどの刺激物をほとんど含まない、陽性でアルカリ性の健康的なお茶です。お子さまからお年寄りまで、ご家族のみなさんでどうぞ。
夏はアイスで、冬はホットでお楽しみください。