春休みが終わり、母は実家へ、わが子も学校へ帰って行った。
いつものように夫婦二人の生活。
毎度の事ながら、長期(春・夏・冬)休みの後は一抹の寂しさが・・・。
やはり子供の存在は大きい。
家にいてもテレビやビデオを見てるかゲームをやってるかあるいは本を読んでるか。
(たまーに勉強らしきものもやってるらしいが)>子供の名誉のために追加。
食事も自分だけ先に終わると食卓離れるし。
帰寮の度に忘れ物するし。(関係ないか)
それでも居ると居ないとではぜんぜん違う。
貴重な存在なのだ。
だって。
子供が居ないと。
お風呂の準備や、布団の上げ下ろし、その他諸々、雑用係りが居ないんだもん。
わが子よ。
やはりお前は我が家にとって貴重な存在だ。
と、いくらおだてても居ないものは居ない。
しょうーがねぇ。自分でお風呂入れて、お布団しかなきゃ。
あーメンドイなー。
早く帰ってこないかなー>雑用係。
1. 無題