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県総合農業試験場(佐土原町)は十四日、一つの花に二色の花びらを付けるスイートピーと、観賞用など新たな特性を持つ三タイプの水稲を開発したと発表した。いずれも農水省に品種登録される予定で、県は新たな需要を掘り起こす新品種として期待している。地元で開発されたものだし、是非とも実物を見てみたいもんだ。
スイートピーの新品種は、薄い紫と濃い紫の二色の鮮やかな花びらが特徴。「複色」と呼ばれる全国的にも珍しい品種で、一九九七年から二種類を交配して完成させた。従来の同系色品種より収量が多く、一株当たり三十本が出荷できる。
1. 無題
<p>旧農業試験場の跡地の管理担当でした。<br />
南九大宮崎キャンパスの裏のでかい敷地です。<br />
試験場で養蚕をしていたようで、土が肥えてます。<br />
ちなみに蛇もいますので注意してくださいな。</p>
<p>西側に底が深い側溝と竹林がありましたが<br />
近辺住民の苦情から竹林伐採、側溝は配管つけて<br />
埋めてやった。チェーンソウでバッサリ切るのは<br />
快感であったのうー。</p>