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「敬老の日」を前に県は14日までに、2004年の県内の長寿者名簿(長寿番付)を発表した。来年3月までに100歳以上になる長寿高齢者は過去最多の439人(女性374人、男性65人)。・・・中略・・・本県は1990年、全国平均より4年早く高齢化率(65歳以上人口の割合)が14%を超える「高齢社会」となった。全国平均では2010年に20%を超す「超高齢社会」になると推測されているが、本県では既に2000年に到達。30年には33.2%になると予想されている。すでに高齢化社会ではなく高齢社会(「化」は過渡期であり、過渡期はすでに過ぎたという意味らしい)になった。
「『呆(ぼ)けちゃった!』難を逃れる名セリフ」(新潟県、女性)、「補聴器を外し無敵の父となる」(鳥取県、男性)。全国有料老人ホーム協会(東京都)が20日の敬老の日を前に募集した第4回「シルバー川柳」に、老いながらも第2の人生を楽しもうとするお年寄りの応募作品が1万4000句以上集まった。老いを笑い飛ばそう。人生を楽しもう。お年寄りを大切にしよう。
1. 無題
そういえば、100歳以上の人が今年は2千人増えたとか。<br />
本当か…?</p>
<p>しかし、こんなに老人が増えているとは。<br />
まぁ、みんな元気だけどね。<br />
元気なことはいい事だが、<br />
高齢者同士がお互いの介護をする風景は避けたいものですね。</p>