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1820年頃宮崎市赤江の真方安太郎さんの宅地内で偶発実生として発見され、1887年に「日向夏」と命名された。親は不明だが、独特の風味からユズの血を引いているものといわれている。食べ方がまた一風変わっている。
「日向夏みかん」の特徴は厚くて柔らかいクッション状の白皮だ。ふっふっふ。
この白皮をむいて食べる方が多いですが、意外や意外、これが甘くて美味しい!
日向夏は この白皮と果肉を一緒に食べることで、他の柑橘にはない、独特の風味を味わうことができる。
1. 無題
「日向夏」いいですね。<br />
ほんと、あの白皮がいいんですよね。<br />
あぁ、食べたくなってきた。</p>
<p>そうそう、「Sweet spring」とい、一見八朔のような蜜柑があるのですが、<br />
これまた、甘い!<br />
見かけは、黄色で、いかにもスッパァ~い感じなのですが、<br />
なんとなんと、これまた美味!</p>
<p>どこで売っているのかわからないのですが、<br />
見かけたら買ってみる価値大です。<br />
それでは、残り少ない時間を有意義に。<br />
良いお年を…</p>