一昨日、我が子から電話があった。
喉が痛いと。
我が家は栄養補助食品として
ミキプルーンを採用、かれこれ10年近くになる。(もちろん妻が導入したんであるが。)
喉が痛いといえばプルーン、火傷をしたといえばプルーン、料理にもプルーンとまさに万能品としての地位を築いている。(妻の中では)
梅をプルーンに漬けて梅プルーンなるものまで毎年作っているくらいだ。
当然、俺や我が子にもプルーンや
バイオCを事ある毎に摂らせようとする。
今回も早速、「プルーン舐めときなさいよ。」と電話の向こうの我が子へ。
ところが持たせていたプルーンは使い切ったとの事。
我が家にも在庫は無し。
ということで早速、昨日、プルーンやバイオCをひと揃え買い込んで我が子へ送ってやったらしい。
ついでに、おやつ(主にせんべい類)も一緒に入れて。
小包の重さは7~8キロにもなったそうな。
母親の愛情の重さ(?)だな。
2~3週間前に俺が頼んだ300グラムの品物はまだ買ってきてもらえないんだけど。
妻の愛情の重さは300グラムよりも軽いってことか。
1. 無題
<p>こんにちは、まるむしです。<br />
子供に対する愛情と夫に対する愛情を比べると、子供のほうが勝ってしまうのは、日本の妻の現状であるようですね。<br />
ハルクさんのお子さんは、離れているから余計でしょうね。<br />
お察しいたします。</p>